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L'Arc〜en〜Ciel(ラルク アン シエル[注釈 2]、中国語表記:彩虹樂團)は、1991年に結成された日本の4人組音楽バンド。一般的な通称・略称は主にラルクが用いられる。 リーダーはtetsu。プロダクションはMAVERICK、レコード会社はKi/oon Recordsにそれぞれ所属。公式ファンクラブ名は「LE-CIEL」(1994年設立)。


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楽曲情報について、wikipedia(http://ja.wikipedia.org/)より引用しています。
楽曲名楽曲情報
Driver's High『Driver's High』(ドライヴァーズ ハイ)は、L'Arc〜en〜Cielの17作目のシングル。1999年8月11日発売。発売元はKi/oon Records。
Heavens Drive『HEAVEN'S DRIVE』(ヘヴンズ ドライヴ)は、L'Arc〜en〜Cielの15作目のシングル。1999年4月21日発売。発売元はKi/oon Records。
STAY AWAY『STAY AWAY』(ステイ アウェイ)は、日本のロックバンド・L'Arc〜en〜Cielの20作目のシングル。2000年7月19日発売。発売元はKi/oon Records。
flower『flower』(フラワー)は、L'Arc〜en〜Cielの5作目のシングル。1996年10月17日発売。発売元はKi/oon Sony Records(現・Ki/oon Records)。
Honey『HONEY』(ハニー)は、L'Arc〜en〜Cielの11作目のシングル。1998年7月8日発売。発売元はKi/oon Records。
Link『Link』(リンク)は、日本のバンド・L'Arc〜en〜Cielの28作目のシングル。2005年7月20日発売。発売元はKi/oon Records。
New World『New World』(ニュー ワールド)は、日本のロックバンド・L'Arc〜en〜Cielの26作目のシングル。2005年4月6日発売。発売元はKi/oon Records。
Blurry Eyes『Blurry Eyes』(ブルーリー アイズ)は、日本のバンド、L'Arc〜en〜Cielの1作目のシングル。1994年10月21日発売。
The Fourth Avennue Cafe『the Fourth Avenue Café』(ザ フォース アベニュー カフェ)は、日本のバンド・L'Arc〜en〜Cielの29作目のシングル。2006年8月30日発売。発売元はKi/oon Records。
瞳の住人(score1)『瞳の住人』(ひとみ-じゅうにん)は、L'Arc〜en〜Cielの23作目のシングル。2004年3月3日発売。発売元はKi/oon Records。
瞳の住人(score2)前作『READY STEADY GO』に続く再始動後2作目のシングルで、同年3月31日に発売されたアルバム『SMILE』の先行シングルとして発売された。前作に続きCCCD。
花葬『花葬』(かそう)は、L'Arc〜en〜Cielの12枚目のシングル。1998年7月8日発売。発売元はKi/oon Records。
snow drop/スノードロップ『snow drop』(スノー・ドロップ)は、L'Arc〜en〜Cielの13作目のシングル。1998年10月7日発売。発売元はKi/oon Records。
winter fall/ウィンターホール前作『虹』以来3ヶ月ぶり、また、yukihiroが正式加入して初のシングルで、アルバム『HEART』の先行シングルとして発売された。
Lost Heaven(ギター1)LOST HEAVEN (作詞:hyde 作曲:ken 編曲:L'Arc〜en〜Ciel & Hajime Okano)
Lost Heaven(ギター2)『AWAKE』(アウェイク)は、日本のバンド、L'Arc〜en〜Cielの10作目のアルバム。2005年6月22日発売。発売元はKi/oon Records。
『虹』(にじ)は、L'Arc〜en〜Cielの7作目のシングル。1997年10月17日発売。発売元はKi/oon Sony Records(現Ki/oon Records)。
虹 コードなお、本来7thシングルになるはずだったのは、フジテレビ系アニメ『るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-』のエンディングテーマだった「the Fourth Avenue Cafe」だが、同年3月26日に発売される予定だったものが、前述の事件で発売予定が全て白紙となり(2006年8月30日発売)、アニメでも曲が差し替えされたが、その縁からか、本曲は劇場版のオープニングテーマに起用されることとなった。
いばらの涙『ray』(レイ)は、L'Arc〜en〜Cielの7作目のアルバム。1999年7月1日発売。発売元はKi/oon Records。
いばらの涙 コード最初のギターのアルペジオと、サビが印象的な曲。2007年に行われた、ホールツアー「Are you ready? 2007 またハートに火をつけろ!」では、演奏予定が一切無かったのに急遽演奏された。ライブではhydeもギターを担当する。
Vivid Colorsギターの音色が伸びやかで明るいキャッチーなナンバー。「Vivid」とはhydeが曲のタイトルを考えていたときに、ファンからもらったカップに「Vivid」と書いてあったことに由来する(仮タイトルは「New Song」であった)。
Vivid Colors コードまた、作曲したkenによると名古屋の大学時代に曲のサビはすでにあったと思われる(『キス・ミス・チック』 1995年9月2日の発言より)。
Lies and Truth『Lies and Truth』(ライズ アンド トゥルース)は、L'Arc〜en〜Cielの6作目のシングル。1996年11月21日発売。発売元はKi/oon Sony Records(現・Ki/oon Records)。メンバーが「案外サビが長く続くやつ」と言うほどにサビは長い
Daybreak's Bell『DAYBREAK'S BELL』(デイブレイクス・ベル)は、日本のロックバンド・L'Arc〜en〜Cielの32作目のシングル。2007年10月10日発売。発売元はKi/oon Records。
Killing Me『Killing Me』(キリング ミー)は、L'Arc〜en〜Cielの25作目のシングル。2005年1月13日発売。発売元はKi/oon Records。
Killing Me コードカップリングでは前作に引き続き、ラルクのメンバーによるパートチェンジバンド「P'UNK〜EN〜CIEL」の楽曲も収録。今回は『True』収録の「Round and Round」をリアレンジしている。また、ゲストボーカルに青木さやかが「P'UNK青木」として参加。
AS ONEAS ONE (作詞・作曲:hyde 編曲:L'Arc〜en〜Ciel & Hajime Okano) GyaO「サッカープレミアム」イメージソング。 1コーラスと2コーラスの冒頭の詞以外英語詞の曲。
fate(L'Arc-en-Ciel)fate (作詞:hyde 作曲:ken 編曲:L'Arc〜en〜Ciel & Hajime Okano)
Pieces『Pieces』(ピーシーズ)は、L'Arc〜en〜Cielの16作目のシングル。1999年6月2日発売。発売元はKi/oon Records。
Lover BoyLover Boy (作詞・作曲:ken 編曲:L'Arc〜en〜Ciel & Hajime Okano) 初めてkenが作詞した曲。これでメンバー全員が作詞・作曲を経験。『接吻』同様、ラルク再活動以
死の灰死の灰 (作詞:hyde 作曲:tetsu 編曲:L'Arc〜en〜Ciel & Hajime Okano) 明るい曲調を得意とするtetsuyaの作品としては珍しく、ハードで退廃的な曲で、本作の方向性を示している
死の灰 コード夢のように君を導く輝きが降り注げばいいけど… 死の灰か何か? 運命の時に救われるか賭けようぜ 最後に笑うのは誰か
finalefinale (作詞:hyde 作曲:tetsu 編曲:L'Arc〜en〜Ciel & Hajime Okano) PVはハワイで撮影されたものである。全体的に暗いイメージとなっている。このPVでtetsuyaが使っているベースは「BORN TO ROCK F4b 1993」というベースで、世界に50本しかない。
finale コード映画『リング0 バースデイ』主題歌。このタイアップの後に、前作「LOVE FLIES」と同じくキヤノン「Wonder BJ」のCMソングとして起用されている。
READY STEADY GOタイトルは、日本語に直訳すると「用意、ドン」という意味。楽曲はギター、ベース、ドラムのシンプルな音の上にシンセサイザーを多用している。ライブでは盛り上がる曲の一つとなり、活動再開後のライブではアンコール突入前の定番ソングとなっており、原曲からさらにテンポアップされて演奏される事が多い。 TBS系テレビアニメ『鋼の錬金術師』(第2クール)オープニングテーマ。
Brilliant Years(作詞・作曲:hyde 編曲:L'Arc〜en〜Ciel) 演奏時間は3分16秒と、歌詞のあるオリジナル曲では最も短い曲である(インスト曲である「hole」(1分08秒)は除く。また、これより短い演奏時間の楽曲として、2010年にカバー曲「I Love Rock'n Roll」が発表された)。
Brilliant Years コードBrilliant 形容詞 すばらしい【素晴らしい】 誰もが感心するほどにすぐれている。 みんなががんばったおかげですばらしい出来上がりになった。 程度がはなはだしい様子。
REVELATIONメンバー全員がコーラスを担当。yukihiro作曲だが、メロディーはhydeが作っている。歌詞中の「42ヶ月の永遠に感謝」「十の王冠」とは、新約聖書の「ヨハネ黙示録」に由来する。真意の程は定かではないが、42ヶ月間とは活動休止の期間と同じである
SHINESHINE (作詞:hyde 作曲:tetsu 編曲:L'Arc〜en〜Ciel & Akira Nishihira) NHK『精霊の守り人』のオープニング・テーマで、2007年4月から起用されている。
NEXUS4NEXUS4 (作詞:hyde 作曲:tetsu 編曲:L'Arc〜en〜Ciel & Akira Nishihira) SUBARU「レガシィ」のCMソングであり、昨年度までの「MY HEART DRAWS A DREAM」の後を継ぐ形となった。
NEXUS4 コード「NEXUS 4」のNEXUSはロボットの名前かつ絆という意味であり、4はメンバーの数を表している。
Pretty girlPretty girl (作詞・作曲:ken 編曲:L'Arc〜en〜Ciel and Hajime Okano)
Pretty girl コード曲中には花札を連想させる歌詞が随所に入っている(「こいこい」「蝶々」「朝日を見るまで」など)。
MY HEART DRAWS A DREAM『MY HEART DRAWS A DREAM』(マイ・ハート・ドローズ・ア・ドリーム)は、日本のバンド・L'Arc〜en〜Cielの31作目のシングル。2007年8月29日発売。発売元はKi/oon Records。
MY HEART DRAWS A DREAM コード初回限定仕様はスーパーピクチャーレーベル・初回限定ジャケット、初回封入特典はメンバーをアニメキャラ化した「わくわくペーパークラフト第2弾」(4種のうち1種が封入)。
Feeling Fine中国ではこの曲が麒麟麦酒のCMに使われた。後に「P'UNK〜EN〜CIEL」が「MY HEART DRAWS A DREAM」でカバー。
Feeling Fine コードFeeling Fine 2007 編曲はyukihiroによるものだが、1998年からL'Arc〜en〜Cielのアレンジャーとして関わってきた岡野ハジメが今作ではP'UNK〜EN〜CIELのアレンジからも退き、初のセルフプロデュース楽曲となった。
Hurry Xmas『Hurry Xmas』(ハリー クリスマス)は、日本のバンド・L'Arc〜en〜Cielの33作目のシングル。2007年11月14日発売。発売元はKi/oon Records。
Round and Roundhydeが、まずタイトルから決めたといわれる曲。神に遊ばれている人類の姿を唄っている。2005年にパートチェンジバンドである「P'UNK〜EN〜CIEL」によって「Round and Round 2005」としてリアレンジされ、シングル「Killing Me」のカップリングに収録された。
ROUTE 666ROUTE 666 (作詞・作曲:hyde 編曲:L'Arc〜en〜Ciel & Hajime Okano)
ROUTE 666 コード名前の由来はアメリカ合衆国に実際に存在する「ルート66(国道66号線)」から。歌詞は全て比喩。曲中にベースソロが存在する。
自由への招待『自由への招待』(じゆうへのしょうたい)は、L'Arc〜en〜Cielの24作目のシングル。2004年6月2日発売。発売元はKi/oon Records。 ダイハツ『MOVE CUSTOM』CMソング。
自由への招待 コード本作からカップリング曲はラルクのメンバーによるパートチェンジバンド「P'UNK〜EN〜CIEL」が担当。過去の自身達の楽曲をリアレンジして収録されており、演奏中のyukihiroによる掛け声(カウント)は以降、お約束となっている。
星空星空 作詞・作曲:hyde / 編曲:L'Arc〜en〜Ciel & Hajime Okano
星空 コード『ドラゴンクエストIX 星空の守り人』(ドラゴンクエストナイン ほしぞらのまもりびと)は株式会社スクウェア・エニックスのゲームソフト。ジャンルはロールプレイングゲーム(RPG)。 ニンテンドーDS(以下DS)用ソフト。日本において、2009年7月11日に発売された。北米版は2010年7月11日に、欧州版は2010年7月23日に発売された。
milky waymilky way 作詞・作曲:tetsu / 編曲:L'Arc〜en〜Ciel & Hajime Okano 「15th L'Anniversary LIVE」人気投票45位。
milky way コード本来は『あなた』の仮タイトルが「milky way」であったが、この曲が完成した際、こちらのほうがタイトルにふさわしいということでこの題名になった。
BLESS「BLESS」(ブレス)は、日本のバンド・L'Arc〜en〜Cielの36作目のシングル。2010年1月27日発売。発売元はKi/oon Records。
BLESS コード本作では「DRINK IT DOWN」以来2作品ぶりにP'UNK〜EN〜CIELが復活している。本作からtetsuyaの改名と共に「TETSU P'UNK」の名義が「T.E.Z P'UNK(テッツ パンク)」へ変わった。
叙情詩『叙情詩』(じょじょうし)は、L'Arc〜en〜Cielの27作目のシングル。2005年5月18日発売。発売元はKi/oon Records。 L'Arc〜en〜Cielの2005年第3弾シングルで、アルバム『AWAKE』の先行シングル。ジャケットデザインは、写真家・デザイナーであるモート・シナベルによるもの。シナベルは本作以外に、前述の『AWAKE』や、『ray』『ectomorphed works』『REAL』など多数のアートワークを手掛け、ラルクの作品には欠かせない存在となっている。
bravery作詞・作曲:tetsu / 編曲:L'Arc〜en〜Ciel & Seiji Kameda tetsuyaが一部のファンに向けて書いたメッセージ性の高い曲。
bravery コード8作目のアルバム『REAL』L'Arc〜en〜Cielにとって8枚目のオリジナル・アルバム。ヒットシングル「LOVE FLIES」「NEO UNIVERSE」「finale」「STAY AWAY」の4作品が収録されている。
あなた「15th L'Anniversary LIVE」人気投票6位になったバラード。後に作られた「Pieces」についてtetsuyaは、「『あなた』を超えるバラードを作るつもりで作った」と語っている。作詞したhydeは亡くなった祖母を思って作詞したとコメントした。
Shout at the DevilダイハツMOVECMソング。ライブで大きな盛り上がりをみせる曲の一つ。レコーディングの際には、普段はyukihiro、tetsu、kenの順に収録するが、この曲に関しては3人同時に演奏し、一発録りを収録した。ライブでは、テンポアップして演奏され、パフォーマンスでhydeがマイクスタンドを高々と振り上げ、床に投げつける。
All Dead作詞・作曲:hyde / 編曲:L'Arc〜en〜Ciel 「15th L'Anniversary Live」では、kenのリクエスト曲として演奏された。歌詞の内容が過激な曲である。
DIVE TO BLUE『DIVE TO BLUE』(ダイヴ・トゥ・ブルー)は、L'Arc〜en〜Cielの9作目のシングル。1998年3月25日発売。発売元はKi/oon Sony Records(現・Ki/oon Records)。 この曲における「BLUE」とは「自由」のことだと『速報!歌の大辞テン』で語られている。 この曲を歌う際は必ずサビ前でhydeが飛びはねる。
DIVE TO BLUE コード初動は前作より下回ったものの、8月、シングル2週連続リリースの10月、そして年末年始の3回に渡りトップ100内に再浮上し、途切れ途切れではあるもののラルク最大のロングヒットとなった。最終的な売り上げは85万枚以上となり、前作より若干上となった。
風にきえないで『風にきえないで』(かぜにきえないで)は、L'Arc〜en〜Cielの4作目のシングル。1996年7月8日発売。発売元はKi/oon Sony Records(現・Ki/oon Records)。
風にきえないで コードこの曲のPVではhydeは眼鏡をかけており、当時の流行の最先端を意識したものだと思われる。また、PV中のkenのギターやtetsuyaのベースが頻繁に変わっている。
夏の憂鬱『夏の憂鬱 [time to say good-bye]』(なつのゆううつ タイム トゥ セイ グッドバイ)は、L'Arc〜en〜Cielの3作目のシングル。1995年10月21日発売。発売元はKi/oon Sony Records(現・Ki/oon Records)。
夏の憂鬱 コード累計売上で2008年現在でもラルクでは(シングルカットであった)「Blurry Eyes」に続くワースト2位の枚数を記録している。(再発も含めると「the Fourth Avenue Café」がワーストであり、本作はワースト3位)
賽は投げられた賽は投げられた 作詞:hyde / 作曲:ken / 編曲:L'Arc〜en〜Ciel & Takeyuki Hatano カップリング曲であるが、15th L'Anniversary LIVE人気投票で8位になった隠れた人気曲である。
賽は投げられた コード「賽は投げられた」(古典ラテン語:Alea jacta est(アーレア・ヤクタ・エスト)もしくはJacta alea est)は、古代ローマの軍人カエサルが元老院に背いて軍を率いて南下し、北イタリアのルビコン川を通過する際に言ったとして知られる言葉。出典はスエトニウスの文章である。現在は、“運命の歯車は既に回ってしまった”という意味で使われている。直訳ではないが同義として「ルビコン川を渡れ」がある。
X X X「X X X」(キス・キス・キス)は、L'Arc〜en〜Cielの38枚目のシングル。2011年10月12日にKi/oon Recordsから発売された。 前作「GOOD LUCK MY WAY」以来、約3か月半ぶりとなるリリースである。初回生産限定盤と通常盤の2形態でのリリースで、初回盤には「X X X」のPVが収録されたDVDが付属されている。
X X X コードジャケットはラルクでは珍しく4人全員が写っているものであり、寝そべっている隣同士のメンバーの胸部に頭をのせ、4人で輪になるというものである。なおメンバーがシングルのジャケットの表を飾るのは、インディーズシングル「Floods of tears/夜想花」以来であり、現メンバーでは初(「Link」の通常版(初回仕様)を含めば2回目。また配信限定シングル「I Love Rock'n Roll」を含めば3回目。)となる。
SEVENTH HEAVENSEVENTH HEAVEN』(セヴンス ヘヴン)は、日本のバンド・L'Arc〜en〜Cielの30作目のシングル。2007年5月30日にリリースされた。発売元はKi/oon Records。 メンバーのソロ活動などによって約1年間の活動休止を行っていたL'Arc〜en〜Cielの2007年第1弾シングル。2005年7月発売の「Link」以来、実に1年10ヶ月振りのシングル発売となった。(「the Fourth Avenue Café」は除く)
SEVENTH HEAVEN コード本楽曲はカラオケ業界大手のJOYSOUNDとタイアップし、CDリリースの2ヶ月前である3月30日から「SEVENTH〜」を「ポケメロJOYSOUND」「LE-CIEL NET」「Sony Music Sound」「レコード会社直営♪サウンド」の4ヶ所での着うた配信と、通信カラオケの「JOYSOUND」で先行公開という業界初の試みがされた。
あなたのために作詞:hyde / 作曲:ken / 編曲:L'Arc〜en〜Ciel & Akira Nishihira この曲の原曲は、「too glare」という曲で初期のライブでもよく演奏された曲である。因みにこの曲に入っている女性のBACK CHORUS &台詞はシンガーソングライターのRINAによるものである。
あなたのために コードたったひとりのあなたのために は、かつて日本テレビの人気番組であった火曜サスペンス劇場において放送された単発ドラマである。 通常の放送とは異なり、全編生放送という形式を取った。
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許諾番号:9012080001Y38026
/9012080002Y31015


許諾番号:X000381B01L
/X000381B02L



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