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THE BACK HORN(ザ・バックホーン)は日本のロックバンド。通称バックホーン、バクホンなど。


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楽曲情報について、wikipedia(http://ja.wikipedia.org/)より引用しています。
楽曲名楽曲情報
コバルトブルーコバルトブルー (2004年11月3日) - 日本ケロッグ「フロスティ」CMソング
サニーサニー (2001年4月25日)
空、星、海の夜空、星、海の夜 (2001年8月22日) オリコン71位
花びらSAKURA SONGS (2006年3月31日) トラック5の「花びら」で参加
ジョーカー爆音夢花火 (2004年11月3日) オリコン30位 エモーションピクチャーVol.1 (2006年2月8日) オリコン28位
ファイティングマンブルースほぼ全ての楽曲の歌詞に日本語を用いる。タイトルは日本語表記(ひらがな、カタカナ、漢字)を用いる。映画の主題歌オファーが多い
上海狂騒曲狂想曲とは、特定の出来事に対して人々が大騒ぎする様子を描写する際に用いられる言葉。音楽用語としての狂想曲が自由な楽曲を意味することから、対象となる現象を前に着け「○○狂想曲」と表現する。
アポトーシスアポトーシス (apoptosis) とは、多細胞生物の体を構成する細胞の死に方の一種で、個体をより良い状態に保つために積極的に引き起こされる、管理・調節された細胞の自殺すなわちプログラムされた細胞死(狭義にはその中の、カスパーゼに依存する型)のこと。
アポトーシス コード特徴としては、順番に 1.細胞膜構造変化(細胞が丸くなる) 2.核が凝縮する 3.DNA 断片化(DNAが短い単位(ヌクレオソームに相当)に切断される) 4.細胞が小型の「アポトーシス小胞」とよぶ構造に分解する といった変化を見せる。
ブラックホールバースデイブラックホールバースデイ (2005年12月16日) 初回盤DVD付き オリコン32位
ブラックホールバースデイ コード これによると、ウォースターのゴセイジャーに対する宣戦布告としてデレプタが出現し、地球を護るという使命を持った護星天使たちは決意を新たにする。
カオスダイバー2006年発表。バンドの核でもある菅波栄純の鬱からの回復とファンへの感謝の気持ちを込めたメジャーとしては異例の全国ストリートライブ『路上弾き叫び』
カオスダイバー コード『カオスダイバー』、ドラムの松田が朗読を担当した異色の朗読ロック『天気予報』、ダークな魅力溢れる『ブラックホールバースデイ』、ベースの岡峰作詞のエモーショナルなナンバー『浮世の波』、
冬のミルク冬のミルク(THE BACK HORN)の歌詞: 夜を抜け出す海沿いを走って.
冬のミルク コードブルーノ/PONY-50 + マーシャル/1960A(2ndアルバム頃より) ディーゼル/VH4 + ディーゼル V412 FC/FD(3rdアルバム〜4thアルバムの期間中に移行。現在のメイン)
初めての呼吸で初めての呼吸で   作詞:Eijun Suganami 作曲:THE BACK HORN      夢を抱いて暮らしを背負って   生まれ消えてゆく洗濯機の銀河の中      初めての呼吸で世界を理解した誰もが     
初めての呼吸で コード  初めての呼吸で命を名付けたら綺麗だろう   初めての呼吸が未来を呼んでいる何処かで      夜を越えて朝を越えて   夢を抱いて日々を越えて      夜を越えて朝を越えて
墓石フィーバー墓石(ぼせき、はかいし)とは、墓のしるしに建てる石。墓碑(ぼひ)ともいう。墓石を指して墓ということもある。五輪塔、宝篋印塔、宝塔、多宝塔、層塔、板碑も含まれる。
ヘッドフォンチルドレンヘッドフォンチルドレン (2005年3月16日) 初回盤DVD付き オリコン23位
ヘッドフォンチルドレン コード部屋の隅っこも宇宙の端っこも. ... 部屋の隅っこも宇宙の端っこも たいして変わりはないだろひざを抱え 曇り空の洗濯物みたいな気持ちで 矯正器具を付けた歯で笑う そんな毎日
ひょうひょうと光の中行くのなら 心には三日月を  さらされし 道こそ静かに見据える 闇の荒野行くのなら 心には太陽を  力まかせ信じて 強く踏み出せ  所詮この命意味などない 守るべきは何なのだ 正義でも他人でもなく  
ひょうひょうと コード体刻んだ夜の痛みかもしれぬ  時が来たのなら 命などくれてやる ひょうひょうと青空を漂う雲は魂か  無情を切り裂いて 駆け出す俺は風の中 赤子のようにお前を呼ぶ 赤き血のもとに
幾千光年の孤独天国に空席はない 鳥獣戯画の宴は続く 人類が平等だとか 愛してるとか やらせろよ あばずれ 凍てつく真夏日に 襟を立て歩いてく
奇跡何処へ行くんだ 赤い目の防波堤 泣き疲れてそろそろ気付いたんだろう 今 美しく燃える空に さよならを告げるよ 明日への希望をビンに詰め込んで 荒れ狂う絶望の海に浮かべた さあ 何処までも泳いでゆけ 巡り合うその時まで 最後に掴んだ この手のぬくもり宿る 聞こえてくるだろう 新しい命が叫んだ産声 忘れない いつの日か巡り着くような奇跡 僕らみんなカギを失くした迷子さ 声なき答えを探して彷徨う 素直のままに泳いでゆけ この日々を感じながら 輝く未来はこの手で開いてゆける きらめく世界であふれ出す命が奏でるストーリー 限りない躍動が繰り返してゆく奇跡 シーラカンス 生命を繋いでゆく母なる海
キズナソング誰もがみんな幸せなら 歌なんて生まれないさ だから世界よもっと 鮮やかな悲しみに染まれ 強い人だと想っていた あなたがこぼした涙 冬の日差しの中で輝いて ずっと見惚れていたんだ 傍にいるのに分からない ことばかりで なにひとつ出来ないけど いつだって傍にいるよ ありふれた小さなキズナでいい そっと歩み合わせてゆく僕ら 街中にあふれるラブソングが 少し愛しく思えたのなら 素晴らしい世界 苦しくって辛くたって 誰にも話せないなら あなたのその心歌にして 僕が歌ってあげるよ
キズナソング コードありふれた小さなキズナでいい そっと歩み合わせてゆく僕ら 街中にあふれるラブソングが 少し愛しく思えたのなら 素晴らしい世界
幸福な亡骸夏の終わりの朝 喪服の行列が 蝉達の死骸を 踏みつけ歩いてく 途方もなく 蒼い空 死は優しく 穏やかで 火葬場までの坂 すれ違った少年 万華鏡を覗く 未来はどんな色
幸福な亡骸 コード幸福な亡骸 そんな死もあるだろう 少なくとも 俺には 人生は永すぎた 途方もなく 蒼い空 死は優しく 穏やかで 燃え尽きてく この体 幸福なる亡骸よ
未来失くした歌が 心にあった いつかは僕ら 消えてしまうけれど 粉雪白く 想いが積もる 小さな革命だった 君が肩に触れた 抱きしめて 恋をした それが全てだった 国境さえ今 消えそうな 雪の花が咲く
未来 コード さよなら今は また逢う日まで ここから向こうは 何も無い真っ白な空白 抱きしめて 恋をした それが全てだった
涙がこぼれたら空の向こう 遠い誰かの孤独 夜の砂漠 デスバレーの奈落 街を往けば 路上で歌う男 「兵士の歌」雑踏に消えてった 胸の奥で 張り裂けそうな 想いはきっと 真実だろう
涙がこぼれたら コードいつかみんな 大人になってゆく 夢から覚めた 迷子の様に 胸が震え 涙がこぼれたら 伝えなくちゃいけない お前の言葉で ネオンの夜 恋をしたストリッパー 蝶のタトゥー どこまでも飛んでけ 歩き出した 誰かの日々を 笑う奴等 風に消えろ
夏草の揺れる丘釈迦堂を通り抜け 宵待ちの坂を行く 懐かしき顔の待つ 夏草の揺れる丘 世界中の悲しみを 憂うなんてできねぇさ せめて大事な人が 幸せであるように 影踏み帰る 子供の声や 夕焼けに世界が まだ少しだけ 続くと思えたよ
夏草の揺れる丘 コード現実の空 日々の憂いが 雨になって落ちる 諦めばかり 巡る夜もあったけれど 今 雷鳴が 胸を叩く もがきながらまっすぐに立てと 思い出は今を生きる
パッパラパッパラパラ… 頭にくるぜ しょっぺえ人生 ハートバラバラ殺人事件 昔話にゃやたら花が咲く 涙ポロリ こんなはずじゃなかったと回るミラーボール見つめて 呟けば踊りだすゾンビの群れ 燃えがるフロアーで二人くちづけしたね 燃え上がるあの恋も遠い思い出 パッパラパラ… 頭が悪いそれは生まれつき 努力が嫌いそれが運のツキ パッパラパーのままじゃ生きられぬ 涙ポロリ
レクイエム1.死者の安息を神に願うカトリック教会のミサ。死者のためのミサ(Missa pro Defunctis)。聖公会においても行われる。
レクイエム コード3.宗教的な意味を離れて、単に「葬送曲」「死を悼む」という意味でレクイエムという語が使われる。このカテゴリーに声楽を伴わず、ピアノ独奏とトランペット独奏を伴う室内オーケストラのために書かれたハンス・ヴェルナー・ヘンツェの作品、オルガン独奏のための「ウェービング」に始まり、様々な楽器編成のための作品
世界の果てで時には何もかも陽射しのせいにして 深呼吸するのさ 今のらりくらり行こう 考え込む夜が下着を脱いだなら 全てがバカらしくなる 少し楽しくなる いつか赤く光る月を掴みたくて 甘く濡れる風を滑り落ちる 今 終わらないメロディー 独りじゃ足りない宇宙で 壊れそうな想い抱いていても 恥らうあなたの好きという言葉が 美しいことを知ってほしい 抱きしめる 世界の果てで 僕らは優しさを覚えたその時に 大人になるのだろう でも悪いことじゃないさ どうか人生なんかを語りはせずに 運命なんかと暮らさぬように 今 毎日を歌う 歩いてゆくのさ 旅路を 少しくらい遠回りもいいさ
証明歓声 街の風に紛れては響く 嗚呼 今日も無情なステージの上で 証明 ここに生きている証を照らせ 輝く栄光をその手で勝ちとれ 力でしか愛せない悲しいほどに孤独な性 駆け抜けていく衝動が体支配していく 歓声の中で
旅人旅人は荒野をゆく 疲れた身体引きずって 太陽に手を伸ばしてる 瞳はひどく透きとおって 何処を探したってきっと綺麗な水なんか無いのに そんな事は初めから分かっていた筈なのに
旅人 コード絶体絶命の毎日を突き抜け銀河に届け 果て無き大地を蹴り上げて命よ天まで届け 旅人は荒野をゆく 疲れた身体横たえて 月光に手を伸ばしてる 瞳はひどく透きとおって 何処を探したってきっと綺麗な水なんか無いのに そんな事は初めから分かっていた筈なのに
天気予報顔を上げて歩いてゆくには 太陽は眩し過ぎる 下を向いて歩いてゆくには 人生は美し過ぎる 絶望はこの雨のようなぬるい水だ 36度5分のユウウツだ 傘も持たず何処へいくって言うんだ 自分のために流す涙ほど汚いなんて言ってたくせに 君に別れを告げたあの夜 言葉が足りないのか 言葉じゃ足りないのか 本当は知っていたはずなのに はずれた天気予報 雨、止みそうもない 止まない雨は誰のものなの? 止まない雨は誰のものなの? 止まない雨は誰のものなの? 誰か教えて
運命複雑骨折歌の中全てが大げさな顔をして 「芸術とは何ぞや」と続く禅問答 抗鬱剤をもっとくれ 不安でしょうがない 五線譜が黒蟻で埋め尽くされてゆく 嗚呼… 錆び付く完成 血だら真っ赤でタクトを振れ 冷めてく感情 表現は所詮排泄だ クソで涙してクソで共感を求め クソを賛美してクソに人生をかける 売れれば良いけど売れなきゃただのクソ 気がつけば誰もが立派な商売人 嗚呼…
ホワイトノイズ東の空に光が咲けば いつもと同じ景色が来る 涙で濡れたさみしさの中 窓を少し開ける 風は穏やかなままで何もかもを包んだ
ホワイトノイズ コード 息を切らして走った 何もかもを照らして 張り裂けそうな胸 苦しみも痛みも 行く宛てもなく ただ積もってゆく 狂いそうな白 汚れなき白さえ 悲しみにただ染まる
夢の花いつの日からだろうか こんな風に上手に 人混みを歩く靴を履いたのは むせかえる夏の雨 この街に来た頃は 傘も差さないで無邪気に笑ってた 土砂降りの現実 ずぶ濡れの心で 僕ら震えながら瞼を閉じた
夢の花 コードそしていつか 強く咲き誇るように 自分さえ愛せずに人を愛せはしない 比べた数だけ汚れてく涙 雨上がり朝日に未来を重ねたら 見えたような気がした 光の中で
ゆりかご赤になる信号機 止まらない街の鼓動 サイレンが鳴いてる夜に 交差点 ビルの空 路地裏の憂鬱に
ゆりかご コード僕の全てを捧げた君に 一度だけれどあげた花束 うつむいて君は泣いてるの?
『罠』(わな)は日本のロックバンド、THE BACK HORNの16枚目のシングル。前作「美しい名前」から約8ヶ月後の2007年11月14日に発売された。規格品番は初回生産限定盤がVICL-36361、通常版がVICL-36362。
雷電雷電(らいでん)は、かみなりと稲妻、雷鳴と雷光のこと。
雷電 コード雷電 - アニメ『ガサラキ』に登場するTA(タクティカルアーマー)。17式TA「雷電(らいでん)」。
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JASRAC/JRC許諾


許諾番号:9012080001Y38026
/9012080002Y31015


許諾番号:X000381B01L
/X000381B02L



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